井蛙見聞録
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『超巨大宇宙文明の真相』読書録
はじめに(3)
本書は、次のように編纂されています。
 第1章:誘拐 ―― 平行宇宙を抜け、外宇宙へ
 第2章:地球兄弟の惑星で見た核戦争による破壊
 第3章:地球に降り立った最初の人類
 第4章:黄金の惑星<ティバウーバ>へ
 第5章:<ティバウーバ星>での暮らし
 第6章:7人の師とオーラ
 第7章:ムー大陸とイースター島
 第8章:心霊天球の探検
 第9章:地球の“いわゆる”文明を蝕むもの
 第10章:「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密
 第11章:誰がキリストだったのか?
 第12章:金色のドコ市で出合った“驚くべき人々”
 第13章:“ふるさと”への帰還
 著者による追記
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by ikawazukbr | 2008-03-31 09:45
『超巨大宇宙文明の真相』読書録
はじめに(2)
 その体験を書き上げて6年後の1993年4月に現地で発行、日本では1997年8月31日に徳間書店から発行されています。
 ミシェル・デマルケ氏を連れていった<ティアウーバ星>の人間〔タオ〕は、「宇宙の法則では、どの人がどの惑星に住もうとも、人間の基本的義務は精神性を発達させることにある、と教えている。」と言っています。
 カテゴリーの最高は“9”で、最低は“1”であると言っております。このカテゴリーの差から来る、精神性の高さ、政治・文化・科学技術力の大きな差を知る時、環境問題を初めとして世界中で色々な問題を抱える地球の危うさが胸に迫ってきます。地球の人々は、今後カテゴー“2”への向上を目指して、何を求められているのであろうか? 考えさせられることばかりです。
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by ikawazukbr | 2008-03-28 17:49
『超巨大宇宙文明の真相』読書録
ずいぶん長く休んでしまいましたが、改めて書き始めます。
はじめに(1)
 駅前の書店でこの本『超巨大〔宇宙文明〕の真相』(ミシェル・J・P・デマルケ著、ケイ・ミズモリ訳、徳間書店発行、B5版309ページ、1,680円)が偶然眼について、その題名に惹かれて購入しました。読み始めると大変興味深い内容なので、繰り返し二度読み返しました。この本は読み応えのある長編なので、その概要を書き出して紹介しようと思います。これを見て興味を感じられる方は、ぜひぜひ本書を購入していただくようお薦めいたします。
 著者:ミシェル・J・P・デマルケ氏は、フランス生まれで、オーストラリア・ケーンズに在住しています。1987年(56才)の或る日突然、カテゴリー“9”の惑星<ティアウーバ>の超高速宇宙船に乗せられ、カテゴリー“1”の地球から肉体を持ったまま連れて行かれました。9日間だけの<ティアウーバ星>行きを体験した後、元の場所に帰還しました。
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by ikawazukbr | 2008-03-27 12:12