井蛙見聞録
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『超巨大宇宙文明の真相』読書録
第10章:「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密(13)
 しかし約5,000年前、エジプト北部のナガ人とマヤ=アトランティス人たちは、取るに足らない理由から抗争を始めました。ムーとは大きな相違のある宗教を持っていたアトランティス人は、先祖の国で魂【アストラル体】が生まれ変るものと信じていました。そこで、彼らは自分たちがやってきた西の方角に魂が旅すると主張しました。ナガ人は似たような信念を持っていましたが、東方からやってきたので、魂は東に帰ると考えました。この相違がもとで彼らは2年間戦いましたが、悲惨な戦争にはなりませんでした。両グループとも基本的には平和を愛していたので、ついには同盟を結んでエジプトを統一しました。

第10章:「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密(14):省略します。

第10章:「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密(15)
 あなた方は、すでに充分に確立されているサイクルに順応しなければなりません。さもなければ大惨事に見舞われることになります。それが12,000年前に起こった出来事です。惑星<ヘブラ>の人類は、同じカテゴリーの新しい惑星を銀河の中に探し出すために、故郷の惑星をあとにしました。1,000年以内に彼らの惑星は完全に居住不可能になることが分かっていたからです。
 超高速宇宙船は、その探索の途中で重大なトラブルを起こし、あなた方の惑星への着陸を余儀なくされました。その地点はロシア西部のクラスノダードでした。その当時はロシアという国も存在せず、人も住んでいませんでした。
 宇宙船には3人の女性と5人の男性の宇宙飛行士が乗っていました。黒い瞳・白い肌・茶色の髪の毛をしていて、身長はおよそ170cmでした。彼らは着陸に成功し宇宙船の修理を始めましたが、地球が自分たちの惑星より重力が大きく、脱出するのにいくつか問題のあることに気づきました。修理に時間が掛かることを知り、近くにキャンプを張りました。ある日、作業中に事故が発生し大爆発を引き起こしました。

第10章:「惑星Xの兄弟」「私の前世」そして「聖書ヘブライ人」の秘密(16):省略します。
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by ikawazukbr | 2008-05-28 10:29